念願の「駅の宿ひらふ」へ。貸切の秘境駅で過ごす特別な夜

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ずっと泊まりに来たかった「駅の宿ひらふ」。
小樽から倶知安を経由し、比羅夫駅で降りたのはだーめんさん一人だけ。

「昨日も明日も3組埋まってるのに、今日は珍しく1組だけなんですよ」
偶然にも貸切という幸運に恵まれました。

丸太の露天風呂に浸かり、談話室でデクモの音をBGMにゆったりと過ごす。
「こんな長旅やったことなかったから不安だったけど、よくやってきたなぁ」と1週間を振り返る特別な夜。

ホテルとは違う、家のように落ち着ける空間で迎えた7月最後の日の記録です。

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みんなのコメント

  • alpinist
    2025.12.13
    山&酒&tigers
おわり

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